19: 19コメさん 「強い」派 2026/10/14 13:32:32
打撃の印象が強いが、実はレスリングのバックボーンもしっかりしており、テイクダウンディフェンスやスクランブルの能力も非常に高い。
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-3
18: 18コメさん 「弱い」派 2026/10/13 08:34:22
UFCや世界の最前線で、真のパウンド・フォー・パウンド(P4P)級の絶対王者に君臨し続けるには、もう少し壁があるように感じる。
+3
-1
17: 17コメさん 「強い」派 2026/10/13 02:33:50
あのデメトリアス・ジョンソン(Mighty Mouse)の全盛期に、UFCのタイトルマッチまで辿り着いた実績は日本人史上最高峰。
+1
-1
16: 16コメさん 「弱い」派 2026/10/12 05:18:16
自分の距離を支配できている時は無敵だが、相手にその距離を潰され、泥臭い展開に持ち込まれた時の引き出しが少なく見えることがある。
+1
-6
15: 15コメさん 「弱い」派 2026/10/10 08:58:01
距離を詰めてパンチをまとめる際、大振りのカウンターを被弾するリスクがやや高いように見える。
+2
-1
14: 14コメさん 「弱い」派 2026/10/09 20:05:07
ステップワークや高速の出入りを多用するため、身体にかかる負担が大きく、長期政権を築くのが難しいスタイル。
+5
-4
13: 13コメさん 「弱い」派 2026/10/06 10:17:16
UFCやBellatorでは、フライ級だと減量が厳しく、バンタム級だとフィジカルで劣る。
+4
-6
12: 12コメさん 「弱い」派 2026/10/06 02:20:52
軽量級の選手としてはベテランの域に入っており、今後さらに若い世代の怪物たちと戦う中で、フィジカルの維持が難しくなるのでは。
+2
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11: 11コメさん 「強い」派 2026/10/05 07:03:48
ただ勢いで戦うのではなく、相手の癖や隙を見つけて3ラウンドかけて攻略していく頭の良さがある。
+3
-5
10: 10コメさん 「強い」派 2026/10/04 20:38:21
アメリカの名門ATT(アメリカン・トップ・チーム)で揉まれてもなお、現状に満足せず技術を磨き続ける姿勢が強さの源泉。
+2
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9: 9コメさん 「弱い」派 2026/10/03 22:48:27
相手が対策を徹底してきた場合、無理なフィジカル勝負を避けて安全な判定勝ちを狙うような、少し退屈な試合展開になることがある。
+3
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8: 8コメさん 「弱い」派 2026/10/03 17:19:22
過去のKO負けのトラウマからか、以前に比べて少し慎重になりすぎて、持ち味の爆発的なアグレッシブさが抑えられている試合がある。
+1
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7: 7コメさん 「強い」派 2026/10/02 18:23:55
大けが(膝の靭帯損傷など)を何度も乗り越え、その度にファイトスタイルをマイナーチェンジして強くなっている精神力がすごい。
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6: 6コメさん 「強い」派 2026/10/02 00:59:22
相手に踏み込ませない絶妙なタイミングのローキックやカーフキックで、相手の足の機能を奪うのが本当に上手い。
+2
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5: 5コメさん 「弱い」派 2026/10/01 08:42:58
セルジオ・ペティス戦のような、油断した瞬間や一瞬の隙を突かれて失神KO負けする怖さが常に隣り合わせにある。
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4: 4コメさん 「弱い」派 2026/09/30 10:03:32
RIZINにおいて、海外の超一流を除くと、実力差がありすぎて本人にとってもファンにとってもスリルが少ない試合が多かった。
+5
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3: 3コメさん 「強い」派 2026/09/29 21:31:30
激しいオフェンスとディフェンスを繰り返しても、ラウンドが進むにつれてむしろ動きが冴えてくるほどのスタミナがある。
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2: 2コメさん 「弱い」派 2026/09/29 17:33:00
拠点を海外に置いているため、日本のファンからすると試合間隔が空きがちになり、コンディションの推移が見えにくい。
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1: 1コメさん 「弱い」派 2026/09/29 11:05:16
昔の瞬間移動のような圧倒的なスピードと比べると、年齢やダメージの蓄積とともに少し落ちてきた印象がある。
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