26: 26コメさん 「強い」派 2026/10/16 02:12:10
リングを降りると非常に物静かで礼儀正しく、ファンや敗者に対するリスペクトを忘れない姿勢が愛された。
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25: 25コメさん 「強い」派 2026/10/14 02:09:14
大振りの打撃を警戒させつつ、一瞬の隙を突いてテイクダウンを奪うレスリング力も一級品だった。
+6
-1
24: 24コメさん 「強い」派 2026/10/13 08:15:45
組織がなくなっても逃げずに、StrikeforceやBellatorといった海外のメジャー団体で戦い続けた姿勢は称賛に値する。
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-3
23: 23コメさん 「強い」派 2026/10/12 20:26:10
ケビン・ランデルマン戦のバックドロップからの復活など、ピンチから一瞬で形勢逆転するドラマ性があった。
+2
-2
22: 22コメさん 「強い」派 2026/10/10 08:36:00
40代半ばを過ぎても第一線で戦い続け、Bellatorでタイトルマッチに挑戦するなど、その執念は凄まじかった。
+6
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21: 21コメさん 「強い」派 2026/10/09 16:31:40
巨漢が揃うヘビー級において、中量級並みの俊敏なパンチとステップを持っており、それが最大の武器だった。
+5
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20: 20コメさん 「強い」派 2026/10/06 16:05:14
ただ突進するだけでなく、相手のパンチを紙一重でかわしてカウンターを入れる技術が高かった。
+4
-3
19: 19コメさん 「強い」派 2026/10/06 12:24:47
身長やリーチで勝る巨体の相手(ミルコやシュルトなど)を、持ち前のスピードと突進力で圧倒する姿にロマンがあった。
+1
-1
18: 18コメさん 「弱い」派 2026/10/05 18:18:56
無敗のまま、あるいはPRIDEのままで引退していれば完璧だったのに、ズルズルと負けを重ねて引退のタイミングを逃した。
+4
-3
17: 17コメさん 「強い」派 2026/10/05 10:36:45
打撃だけでなく、ロシアの伝統格闘技サンボに裏打ちされた投げ技や、関節技・絞め技へのディフェンス力が非常に高かった。
+1
-1
16: 16コメさん 「弱い」派 2026/10/05 07:54:27
パウンドやポジションキープは強力だったが、下からの攻めや、多彩なサブミッションで一本を量産するタイプではなかった。
+5
-5
15: 15コメさん 「弱い」派 2026/10/04 20:01:28
キャリアを通じて所属事務所やプロモーター(M-1 Globalなど)との契約交渉が難航し、ファンが望むカードが実現しなかった一因になった。
+2
-3
14: 14コメさん 「弱い」派 2026/10/03 22:13:10
ファブリシオ・ヴェウドゥム戦での一本負けを皮切りに、中堅・ベテラン選手にまさかのKO負けを喫した時期があり、全盛期の幻想が薄れた。
+2
-4
13: 13コメさん 「強い」派 2026/10/03 17:46:58
多くの現代のトップファイターが憧れの選手としてヒョードルの名前を挙げており、格闘技の進化に大きく寄与した。
+1
-1
12: 12コメさん 「弱い」派 2026/10/03 08:08:04
PRIDEのヘビー級はプロレスラーや体格の小さい選手も多く、現在のUFCの選手層の厚さと比べると過大評価されている。
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11: 11コメさん 「弱い」派 2026/10/02 20:17:07
全盛期でも105kg程度、身長も183cmと、現代の超大型ヘビー級選手たちと比べるとサイズ的アドバンテージがなかった(それが魅力でもあるが、不利だった)。
+6
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10: 10コメさん 「弱い」派 2026/10/02 17:50:35
全盛期を過ぎてからも長く現役を続けたため、往年のキレがなくなり、無様な負け方をする姿を見るのがつらかった。
+5
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9: 9コメさん 「弱い」派 2026/10/02 00:56:54
全盛期にあった打撃を被弾しない技術が失われ、パンチをまともに貰って失神するシーンが増えてしまった。
+3
-4
8: 8コメさん 「弱い」派 2026/10/01 09:17:19
プーチン大統領と親交が深く、政治的なイベントに顔を出すことに対して、スポーツマンとして疑問視する声も一部にある。
+2
-6
7: 7コメさん 「弱い」派 2026/10/01 05:49:11
PRIDE崩壊後、一時期はどの団体とも契約せず、実力の分からない相手とばかり組まれていた時期があった。
+2
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6: 6コメさん 「弱い」派 2026/09/30 02:52:54
年齢や体力の衰えに合わせて戦い方をマイナーチェンジせず、若い頃と同じような大振りのパンチに頼りすぎた時期があった。
+6
-2
5: 5コメさん 「強い」派 2026/09/30 01:59:50
試合中や入場時にも全く感情を顔に出さず、ロボットのように冷静に勝利を追求する姿がかっこよかった。
+5
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4: 4コメさん 「弱い」派 2026/09/29 12:28:05
全盛期に当時の世界最高峰団体UFCへ参戦しなかったため、最強の証明が不完全UFCから逃げたと言われることがある。
+1
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3: 3コメさん 「弱い」派 2026/09/28 15:29:14
あまりに寡黙で自身の言葉で語ることが少なかったため、ファンやアンチの間で誤解を招くことがあった。
+4
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2: 2コメさん 「弱い」派 2026/09/28 08:12:41
レジェンドとして神格化されすぎており、明らかに勝てない相手や、話題性重視のマッチメイクに使われているように見えた時期がある。
+3
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1: 1コメさん 「強い」派 2026/09/27 22:53:36
約10年間、一度も負けずに世界のトップに君臨し続けた事実は、格闘技史上でも稀有な偉業である。
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